入管に並ぶのは、わたしたちです
申請取次の届出をした行政書士なので、原則としてご本人が出入国在留管理局へ出頭する必要がありません。半日仕事を休んで並ぶ、を無くします。書類の追加(追完)連絡も当事務所が受けます。
本人出頭が原則不要在留資格の制度は毎年のように変わり、必要な書類は人によって違います。ソラリスは申請取次行政書士として、聞き取りから書類の作成、出入国在留管理局への申請までを引き受けます。初回のご相談は60分無料。オンラインでもお受けします。
※ 当サイトはポートフォリオ用の架空の事務所です。掲載の実績・お客様の声はサンプルです。
在留資格の相談に来られる方は、たいてい「何を聞けばいいのかも分からない」状態です。だからソラリスは、手続きの話より先に、この3つをお約束します。
申請取次の届出をした行政書士なので、原則としてご本人が出入国在留管理局へ出頭する必要がありません。半日仕事を休んで並ぶ、を無くします。書類の追加(追完)連絡も当事務所が受けます。
本人出頭が原則不要日本語・やさしい日本語・English・中文・Tiếng Việt。通訳を手配してから来ていただく必要はありません。ご家族が付き添えない時間帯でも、その言語の担当がいる枠を選べます。
通訳の手配は不要結果が不許可だった場合、入管で理由の開示を受け、対策のうえ再申請します。再申請の報酬はいただきません(印紙などの実費のみ)。見込みが立たない案件は、はじめに正直にお伝えします。
再申請の報酬は無料在留資格に関する手続きを中心に取り扱っています。ご自分の状況がどれに当たるか分からないときは、次の「在留資格ナビ」で3つの質問に答えてください。
留学から就職、転職で仕事の内容が変わったとき、家族滞在から就労へ。今の資格のままでは働けない場合の手続きです。
在留カードの期限が近いときの更新。転職や離婚、収入の変化があった年は、聞かれることが増えます。
海外にいる方を日本へ呼ぶときの入口。就労、家族の呼び寄せ、結婚したご夫婦の来日はここから始まります。
在留期間の制限がなくなり、活動の制限もなくなる資格。年数・納税・年金と、そろえる資料がいちばん多い手続きです。
日本国籍を取得する手続き。法務局との事前相談から、動機書・親族関係の資料づくりまで並走します。
国際結婚のあとの在留資格。二人の交際の経過を、入管に伝わる形の質問書と資料に組み立てます。
日本で起業する方の在留資格。事務所の確保、事業計画、定款認証と登記の手配まで一本でお引き受けします。
受け入れる企業側の手続き。支援計画の作成、四半期ごとの届出、雇用後の在留管理まで年間で支えます。
手続き・人数・オプションを選ぶと、当事務所の報酬と入管に納める実費(収入印紙)を分けて表示します。ご相談前に総額の見当がつくようにするためのものです。
「会社設立サポート」は経営・管理の申請にだけ付けられます。
戸籍・婚姻証明・卒業証明など、外国語の資料は日本語訳を付けて提出します。
来所・オンライン・電話から選べます。在留カードとパスポートをお持ちください。この時点での見込みも正直にお伝えします。
手続き・期間・費用を書面でお示しします。ご納得いただいてからの着手で、着手金は報酬の半額です。
集めていただく物はチェックリストでお渡しします。役所で取る証明書は委任状をいただければ代わりに取得します。
横浜支局または東京出入国在留管理局へ当事務所が出向きます。受理番号をその日のうちにご連絡します。
許可のはがきが届いたら、在留カードの受け取りまでご案内します。次回の更新時期も一緒にお知らせします。
表示はすべて税込の報酬額です。入管に納める手数料(収入印紙)は別途かかります。
| 手続き | 報酬(税込) | 標準期間 | 入管手数料ほか実費 |
|---|
※ 報酬は2026年4月改定。入管手数料は2026年4月時点の額です。制度改正により変わることがあります。書類の分量が特に多い場合は、着手前に増額をご相談します。
市役所の窓口で通訳のボランティアをしていたころ、いちばん多かった相談は「何が分からないのかが分からない」というものでした。制度の名前も、必要な書類も、期限も、日本語の壁の向こうにあるからです。
ソラリスは、その壁のこちら側に立つ事務所です。制度の説明で終わらせず、いつまでに何を集めればいいか、今日は何をすればいいかを、その方が読めることばで書いてお渡しします。
在留資格は、その方の生活と仕事、そしてご家族の予定そのものです。だからこそ、見込みが薄いときは薄いと申し上げます。そのうえで、取れる道があるなら最後まで一緒に探します。
掲載はすべて架空のサンプルです。実在の個人・法人とは関係ありません。
前の会社を辞めてから3か月あいていて、自分では絶対だめだと思っていました。理由書の書き方を一緒に考えてくれて、無事に3年もらえました。会社にも聞かれずに済みました。
結婚してからの手続きが多くて、二人とも仕事を休めませんでした。オンラインの夜の枠があったので、夫の国の時間に合わせて一緒に話が聞けました。質問書の分量に驚きましたが、全部下書きしてもらえました。
受け入れ人数が増えてから、四半期の届出の管理が追いつかなくなっていました。年間で見てもらう契約にしてから、期限の連絡が先に来るので落ち着いて回せています。
相談の方法と言語を選ぶと、その言語で対応できる担当者が出勤している日だけがカレンダーに表示されます。オンラインとお電話は、平日18時・19時の枠もお選びいただけます。
担当者から、確認のご連絡を差し上げます。
当日は在留カードとパスポート(お持ちの方は前回の申請書の控えも)をご用意ください。
SOLARIS is an immigration law office (gyoseishoshi) near Kannai Station. As a registered filing agent, we visit the Immigration Bureau on your behalf — you do not need to take a day off work.
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SOLARIS — 空の名前を持つ事務所
在留資格は、その人の暮らしと、
家族の予定そのものです。
相談だけで終わっても構いません。60分の無料相談で、少なくとも「いつまでに何をすればいいか」だけは持って帰っていただけます。
045-263-9010 平日 9:00-18:00/土 10:00-15:00(日祝休)